Charming Chairmen

Charming Chairmen CHAMPIONSHIP 2020

全国学生選ぶ!

令和される経営者アワード

若き才能と可能性を応援し、
未来へと挑戦を続ける経営者&法人を表彰。

2019年度 本選当日ダイジェストムービー

※プレゼンテーションは
本選出場者(各エリア ゴールド賞受賞者)のみ行って頂きます。

社長と学生、はじまりは友達から

どのようにして若い世代を惹きつけるか、多くの企業の課題とされている中、
今後時代をリードしていく社長は自ら積極的に発信し、
様々な変化に対応しながらリーダーシップを発揮していくことが求められています。
主催である社長チップスは、全国中小・ベンチャー企業の様々な社長との出会いから、
後継者不足や担い手不足などの社会課題に直面してきました。
日本に存在する企業の99.7%が中小企業、その1社1社に社長の志や夢があり、
社長の生き様が会社の哲学・理念へと結びついています。
また未来を担う学生も企業を知る術がないだけで、
多種多様な企業に興味を抱き、思いの強い社長と出会いたいと願っています。
Charming Chairmen CHAMPIONSHIPは、企業の魅力を社長の魅力と捉え、
全国の社長が発信できる機会を創出することで地域活性化を目指すとともに、
次世代からの意見を柔軟に受け止め可能性を追求し続ける社長と夢を応援し、
より多くの社長が輝けるステージと新しいリーダーを生み出す機会を創出していきます。

Charming Chairmen(チャーミング・チェアメン)とは

チャーミングとは"企業を率いるリーダーとして慕われる様々な魅力がある"ということ。
次世代を育成する使命と独創的で柔軟な思考力・変革の意志を持ち、
社会や地域と寄り添いながら夢に向かいチャレンジし続ける人間味あふれる社長。

2019 CHAMPION コメント

第1回CHAMPIONを受賞でき素直にとても嬉しく感じております。直接学生に発信できることはとても意義がありますし、どのように発信すべきか整理、精査できたと同時に、アウターブランディングのみならずインナーブランディングにも繋がりました。また農業を事業とする弊社独自の取り組みに興味を持って頂けたように感じ、この大会はこれまでみつけてもらえなかった各地域の中小企業が世の中に見てもらえる、素晴らしい機会だと思います。

農業生産法人 株式会社サラダボウル 代表取締役 田中進氏

学生審査委員会委員長 コメント

現在、学生にとって、中小企業の方々、ましてや社長さんと関わる機会はほとんどありません。そのため、先入観のみで中小企業を将来の選択肢から外してしまう学生もたくさんいます。私もその内の1人でしたがCharming Chairmen Championshipを通じて、魅力的な社長が率いる素敵な企業と出会い、知名度だけでなく、意志の強さ、情熱、こだわりをもつ人と働くことの大切さに気づきました。
会社概要などの情報だけでなく、社長の挫折や人柄、泥臭さまで知ることによって遠く感じていた社長を身近に感じられ、自分の将来を改めて深く考えるきっかけとなりました。さまざまなリーダーを1度に見て、将来自分がなりたいリーダー像、ロールモデルを見つけられるという学生にとって素晴らしい機会であると思います。

慶応義塾大学2年 田代葵さん

学生委員会からのコメントはコチラ

  • 0から1を作ることを成し遂げるパワーや農業に対する働き手から見たネガティブな点を払拭しようと試みている点など仕事環境を力を入れて変えようとしていて仕事したい理想の上司に最も近い方だった。

    (中央大学3年 男性)
  • 社長の農業を変えたいという気持ち、そしてその強い思いの仲間と共に、出来ないと言われ続けた事にチャレンジし、地域から世界に羽ばたこうとしている社長の元で、未来に進んでいきたいと思ったからです。

    (敬愛大学4年 男性)
  • 感性を磨きながら実務をこなすことで自己成長と会社の成長を両立しているし、日本のみならず海外にも利他の精神でビジネスの場を広げようとしているのはすごい影響力だと思ったから選びました。

    (日本大学3年 男性)
  • デザインを通した遊び心をもったユニークな夢や事業を展開されていて、ワクワクした。一緒に働いた時に、ワクワクを共有できそうな気がした。

    (立教大学4年 男性)
  • ずっと野球を極め続けてきて、それができた社長だからこそ、仕事も熱い想いで成功に社員を導けると思ったから。社員への愛と笑顔と熱い想いを大切にしているのが素敵だと思ったから。

    (慶應義塾大学2年 女性)
  • 学生時代のご経験から一貫して”仲間”を大切にしている経営者の方であり、この会社の従業員の方々は幸せに働いていると想像し、またこの社長と一緒に働きたいと思いました。

    (慶應義塾大学2年 男性)
  • 今、この瞬間を大事に生きると言った言葉は胸に突き刺さりました。また社会を良くするためには社員の幸福を追求するというのが印象的だったので投票しました。

    (東京未来大学4年 女性)
  • 日々人の死と向き合う仕事をなさっている松村社長だからこその説得力のあるプレゼンでした。今生きてることに感謝し周りの人を幸せにしよう、という力強い呼びかけが心に響き、涙腺が緩みました。

    (大学名未記入 男性)
  • ご自身の原体験を基に、多様化する家族社会の課題を根本的に解決しようとする真摯な姿勢に胸が打たれた。結婚を機に不幸を被ることはとても悲しい。だからこそ、結婚後の幸せを実現することは非常に大切なことであり、社長の想いに深く共感した。

    (東京女子大学3年 女性)
  • 夢とは想いを実現する、という言葉が今の自分への励ましの言葉でもありました。自分を信じて、仕事をやっている姿、インパクトが凄すぎました。

    (創価大学3年 女性)

INFORMATION

主催
社長チップス
メディアパートナー
Forbes JAPAN
審査委員
学生審査委員会
エリアパートナー
西日本新聞社 埼玉新聞社
協力
ダイアモンド社 仙台市経済局 アジア経営者連合会 電波社 千葉テレビ放送 企業価値協会 高校野球ドットコム 一般社団法人 日本おやつ協会
審査協力
東京経済

主催 「社長チップス」とは

全国の中小企業の社長を紹介するカード付きポテトチップスからスタートした社長ヒーロー化プロジェクト。これまでに500以上のメディアに登場し話題を集めています。
社長の人柄や経営エピソードを伝えるWEB掲載、社長と学生の交流会、イベント開催、メディアコンテンツ制作などにより社長のファンを増やす独自の取り組みを企画。さらに社長自身の出会いや刺激となる学びを提供しながら、新たに“社長プロダクション”としてもコンテンツやメディア連携を強化し、より多くの社長がヒーローとして発信できる機会を創出することで社長と世の中をエンタテイメントでつなぎます。
また、社長チップスで出会う魅力あふれる(=チャーミングな)社長を、学生をはじめ多くの人に知ってほしいと考え、本大会・Charming Chairmen CHAMPIONSHIP(チャーミング・チェアメン・チャンピオンシップ)が誕生しています。

2020 ENTRY

主催 社長チップス

メディアパートナー Forbes JAPAN

社長エントリーはこちら

学生審査員エントリーはこちら

社長エントリー

学生審査員エントリー